横浜シーサイドトライアスロン

2016年9月25日(日)
横浜ブルーカーボン事業

横浜ブルーカーボン事業YOKOHAMA BLUE CARBON

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  • ※1 登録地から会場まで電車や飛行機をつかった場合の1人あたりのCO2排出量を示しています。
    なお、計算には2015度の大会出場者856名の往復距離を使用しました。
  • ※2 樹齢80年の杉の木、年間1本あたりのCO2吸収量を示しています。
  • ※3 50円で50本のワカメの苗を購入することができます。

ブルーカーボンとは

海洋に生息する生き物により吸収、固定される炭素のことを言います。

横浜ブルーカーボンでは

「ブルーカーボン」に加え、海洋におけるエネルギー等の利活用を「ブルーリソース」と名付け、これらを一体とした地球温暖化対策とともに、親しみやすい海づくりを進めています。

本大会での取り組みについて

昨年度の成果

横浜市は、横浜シーサイドトライアスロン大会実行委員会より提出された、第6回横浜シーサイドトライアスロン大会の運営者・出場者の移動距離、会場でのエネルギー使用状況データからCO2排出量を測定し、相当量の排出量を償却移転することにより、カーボン・オフセットいたしました。